リアル過ぎるラブドールの今私だちの日々を現れた

 ここ20年で売上が右肩上がりのラブドール業界。2018年現在では市場規模が年間35億円にも達している。もともとは男性の性的な目的で作られたラブドールだが、写真集やブロマイドが発売されるなどその美しさを楽しみたいというコレクターが増加。男性のみならず、ドール好きの女性からも愛される存在になったという。
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 リアルドールトップメーカーのオリエント工業が構えるショールームに同番組カメラが潜入すると、そこには顔立ち、髪型、体つきが異なるラブドールたちが所狭しと並べられていた。ラブドールには、製造過程にも様々な特徴があり、中には本物の女性から型を取ってリアルさを追求した商品もあるという。また、アンダーヘアーの植毛や、血管が浮き上がるメイクなど、本体にプラスするオプションも豊富に取り揃えられていた。気になる値段は、本体価格はだいたい70万円から。オプションや送料などを全て含めると。

 番組ではまた、世界中のメディアから出演オファーが絶えない世界的ラブドーラーのナカジマ・センジ氏に取材を敢行した。リアルラブドールをどこにでも連れていくという風変わりなライフスタイルで知られるナカジマ氏は現在64歳。5体のラブドールと一緒に2LDKのアパートで暮らしている。妻に子供が2人いるが、単身赴任の寂しさを埋めるために購入したドールが、今では家族よりも大切な存在になっている。

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 ドールたちを「彼女」だと言い切るナカジマは、ダッチワイフ通販「SEXもしますけど、連れて歩くんですね。こいつとどこどこ行ったときにこんなことがあったなって記憶に残りますから」と熱く語り、サーフィンやスキーなどを等身大ドールと楽しむ写真を披露した。

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その中には、本物の学校の塀の前で制服を着たラブドールを撮影した写真まであり、「隣に生活指導の先生がいた」と自慢げに笑っていた。これまでにナカジマ氏は、総額で220万円以上もラブドールに注ぎ込んでいるという。だが、「月に1回6万円のソープランド行くよりは安い」と満足している様子だった。激安性愛人形


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by dxdolls | 2018-10-12 12:05 | リアルラブドール | Comments(0)